ひさしぶりの。
ちょっと早めの春休み気分で
大阪に帰って来た
東京の吉祥寺
カフェアマルで
園部くんのライブがあった
関ちゃんとりかちゃんが照明や写真で空間演出
譜面台 かっこよかった
園部くんは高知出身のミュージシャンで
私が初めて高知に行った年に
たまたま阿佐ヶ谷で出会って
それからいろんなつながりがあって
この日にたどりついた
高知に帰る園部くんの歌を聞きに
いろんな人が集まった
たくさんたくさん
人とのつながりって
ふしぎだなと思った
それで
鳥取に住んでるかおるちゃんとりょうこちゃんと
京都に住んでるしゅくちゃんと
大阪に住んでるカージーと
大阪で会って
ふだん ぜんぜんちがう土地にいるみんなと
朝ごはん
昼ごはん
おやつ
お茶
夜ごはん
いっしょに食べて
ふぅ
ふしぎな時間だった
1年にまたあるかないかのこと
そんな奇跡的な時間にありがとう
そう考えると
いつもいつでも
そういうことなんだね
人とのつながりはふしぎだ
ふしぎな出会い
うまく出会いをつなげていけているか
なぞである
どうやってつなげていくのか
なぞである
なぞなぞである
ともだちをつくろう
知り合いじゃなくて
ともだち
たいせつなひと
たいせつなひとたち
そういえば
ともだちの波田野くんが撮影していた映画の予告編が届きましたー
映画
楽しみ
わたしも観に行こう
詳細はナイトピープルって
検索してみましょう
ちょっと今から東京に帰るので
いろいろリンクする時間が、、
あわあわ
さよなら
またいつかー
あ
愛!!
2012/03/02
2012/01/04
2012
気づいたら2012年も4日目
大晦日 紅白を見てるときはまだ元気だったのになぁ
そのあと
さだまさしの番組見てげらげら笑ってたのになぁ
なんかどんどん具合悪くなって
さて寝よう というときにはすっかりグロッキー
さだまさしが何回も何回も「どないせいっちゅうねん」って言うから
頭痛くなったんやなぁ
朝6時過ぎにあまりののどの痛さで目が覚めて
痛いよーと涙しながらも初日の出初日の出と
寝室の東の窓をちょっと開け寝ころびながら初日の出を拝んだ
雲っていたけど
雲と生駒山との間に微かに見える太陽の光に感動
そのまままた眠り
三が日 ごはんを食べるとき以外ずーーっと寝て過ごすという
まさかの寝正月!!
外にも出てない
お風呂にも入ってない
家族以外の人と会ってない
かろうじて電話で数人と新年のあいさつで話しただけ
恒例の親族の集いにも行けず
ただ寝ているだけ
腰が痛くなり
風邪もまだ完治せず
新年早々 しょんぼりなスタートでござんす
新年三が日の過ごし方がその年の一年を占うとよく言うけれど
これでは今年はまさかの引きこもり年になりかねないー
静かに過ごす年になるのかなぁ
今年はどんな年になるのかなぁ
新しくパソコン買ってまた日記を書く日々が戻って来たらいいなぁと思っている
そういえばまだ一年の妄想計画を立ててないので
じっくり立てようと思う
今年もいろんな人と出会い豊かな時間を過ごせますように
なんか頭がぼーっとしておもしろいことが思いつかず残念である
あ 今年は英語の勉強をまた始めるよ
CD聞くだけだけど
今日はこれから東京に帰ります
予約100%らしい新幹線の自由席狙って
座りたいなぁ
そして今日からいとこの子ども、はとこの裕くんが数日うちに泊まるので
帰って迎える準備です
裕くんはスケボーのなんか大会に出るんだって
16歳
私が17歳のときに生まれた赤ちゃんがもう16歳だなんて
すごいね
今年の合言葉は「夢中で生きる」にしよう
(平清盛の影響をすぐ受ける)
今年の大河ドラマ見たいなぁ
聖子ちゃん出るで
大晦日 紅白を見てるときはまだ元気だったのになぁ
そのあと
さだまさしの番組見てげらげら笑ってたのになぁ
なんかどんどん具合悪くなって
さて寝よう というときにはすっかりグロッキー
さだまさしが何回も何回も「どないせいっちゅうねん」って言うから
頭痛くなったんやなぁ
朝6時過ぎにあまりののどの痛さで目が覚めて
痛いよーと涙しながらも初日の出初日の出と
寝室の東の窓をちょっと開け寝ころびながら初日の出を拝んだ
雲っていたけど
雲と生駒山との間に微かに見える太陽の光に感動
そのまままた眠り
三が日 ごはんを食べるとき以外ずーーっと寝て過ごすという
まさかの寝正月!!
外にも出てない
お風呂にも入ってない
家族以外の人と会ってない
かろうじて電話で数人と新年のあいさつで話しただけ
恒例の親族の集いにも行けず
ただ寝ているだけ
腰が痛くなり
風邪もまだ完治せず
新年早々 しょんぼりなスタートでござんす
新年三が日の過ごし方がその年の一年を占うとよく言うけれど
これでは今年はまさかの引きこもり年になりかねないー
静かに過ごす年になるのかなぁ
今年はどんな年になるのかなぁ
新しくパソコン買ってまた日記を書く日々が戻って来たらいいなぁと思っている
そういえばまだ一年の妄想計画を立ててないので
じっくり立てようと思う
今年もいろんな人と出会い豊かな時間を過ごせますように
なんか頭がぼーっとしておもしろいことが思いつかず残念である
あ 今年は英語の勉強をまた始めるよ
CD聞くだけだけど
今日はこれから東京に帰ります
予約100%らしい新幹線の自由席狙って
座りたいなぁ
そして今日からいとこの子ども、はとこの裕くんが数日うちに泊まるので
帰って迎える準備です
裕くんはスケボーのなんか大会に出るんだって
16歳
私が17歳のときに生まれた赤ちゃんがもう16歳だなんて
すごいね
今年の合言葉は「夢中で生きる」にしよう
(平清盛の影響をすぐ受ける)
今年の大河ドラマ見たいなぁ
聖子ちゃん出るで
ラベル:
日常
2011/12/31
すきすきだいすき
2011年が終わろうとしている
今年も大阪の実家に帰って来て
みんなで紅白を見ながらたこ焼きをして
千昌夫の「北国の春」を大合唱して
レディー・ガガの歌をじっと聞いたり
いつもの大好きな大晦日を過ごしている
なんだかんだやっぱり紅白は楽しい
なかなかそろわない家族4人みんなでああだこうだ過ごせる貴重な時間
嵐の中で誰が好きかとか
私よりお父さんの方が詳しかったり
泣いたり笑ったり歌ったり
千昌夫の同級生が出てきたところで胸いっぱいになったり
今年はとくにいい歌が多い!
いろんなことがあった2011年だったなぁ
ほんとにたくさん
また今年もひとり走馬灯ごっこをしようと思ったけど
いろいろ思い出せそうで
でも何も思い出せないような
あいまいなところに気持ちがある
3月に震災があって
10月に元気だった叔父の正ちゃんが死んだ
そのときに思った
いつもの風景は明日もあるとは限らないんだってこと
目の前にいる人も自分も
明日あるとは限らない
そしたら伝えたいことはちゃんと伝えないとなぁ
けんかしてた友達に連絡取ったり
好きなひとにしつこく好きと言ったり
そんな気持ちもやっぱり日常の中で薄れたりもしつつ
師走のなんとなくせわしない中にいて
西加奈子さんの「さくら」という小説を読み返したり
連続テレビ小説の「カーネーション」の総集編を見て
また思い出した!
震災にあった女の子が言ったことば
「もっとお母さんに好きって言えばよかった、弟を抱きしめておけばよかった」
ほんとにそうなんだなぁ
ほんとにそうなんだと思う
「カーネーション」みたいに好きな人が戦地に出征することはない時代だけど
震災があって事故があって病気があって
ニュースの中のことは人ごとではなくて
ひとりの命はみんなの命
大晦日に火事で亡くなった小さな命も
だれかのおなかに宿った小さな命も
みんなとどこかでつながっているんじゃなかなぁ
だから悲しかったりうれしかったりするんじゃないかなぁ
ってことをずっと考えている
けっきょく最後にいちばん大切なのはだれか大切な人の存在だけ
あの世に持って行けるのはその人との思い出だけ
その人を好きだと思った心だけ
ただ心だけ
心だけ
心だけよ
すきよすきよすきよー
来年もみんなに言えるか分からんが
忘れないように
恥ずかしくて言えなかったらちょっと笑顔で表して
すきよすきよだいすきよ
よいお年を
風邪気味よ
紅白見て
お風呂入って
寝るよ
静かなお正月を過ごすよ(希望)
さよなら2011よ
今年も大阪の実家に帰って来て
みんなで紅白を見ながらたこ焼きをして
千昌夫の「北国の春」を大合唱して
レディー・ガガの歌をじっと聞いたり
いつもの大好きな大晦日を過ごしている
なんだかんだやっぱり紅白は楽しい
なかなかそろわない家族4人みんなでああだこうだ過ごせる貴重な時間
嵐の中で誰が好きかとか
私よりお父さんの方が詳しかったり
泣いたり笑ったり歌ったり
千昌夫の同級生が出てきたところで胸いっぱいになったり
今年はとくにいい歌が多い!
いろんなことがあった2011年だったなぁ
ほんとにたくさん
また今年もひとり走馬灯ごっこをしようと思ったけど
いろいろ思い出せそうで
でも何も思い出せないような
あいまいなところに気持ちがある
3月に震災があって
10月に元気だった叔父の正ちゃんが死んだ
そのときに思った
いつもの風景は明日もあるとは限らないんだってこと
目の前にいる人も自分も
明日あるとは限らない
そしたら伝えたいことはちゃんと伝えないとなぁ
けんかしてた友達に連絡取ったり
好きなひとにしつこく好きと言ったり
そんな気持ちもやっぱり日常の中で薄れたりもしつつ
師走のなんとなくせわしない中にいて
西加奈子さんの「さくら」という小説を読み返したり
連続テレビ小説の「カーネーション」の総集編を見て
また思い出した!
震災にあった女の子が言ったことば
「もっとお母さんに好きって言えばよかった、弟を抱きしめておけばよかった」
ほんとにそうなんだなぁ
ほんとにそうなんだと思う
「カーネーション」みたいに好きな人が戦地に出征することはない時代だけど
震災があって事故があって病気があって
ニュースの中のことは人ごとではなくて
ひとりの命はみんなの命
大晦日に火事で亡くなった小さな命も
だれかのおなかに宿った小さな命も
みんなとどこかでつながっているんじゃなかなぁ
だから悲しかったりうれしかったりするんじゃないかなぁ
ってことをずっと考えている
けっきょく最後にいちばん大切なのはだれか大切な人の存在だけ
あの世に持って行けるのはその人との思い出だけ
その人を好きだと思った心だけ
ただ心だけ
心だけ
心だけよ
すきよすきよすきよー
来年もみんなに言えるか分からんが
忘れないように
恥ずかしくて言えなかったらちょっと笑顔で表して
すきよすきよだいすきよ
よいお年を
風邪気味よ
紅白見て
お風呂入って
寝るよ
静かなお正月を過ごすよ(希望)
さよなら2011よ
ラベル:
日常
2011/11/27
2011年11月
11月25日
お父さんの誕生日
60歳 還暦
定年退職
35年勤務
入社した年1976年のワインを弟と贈った
赤いワイン
詩人の茨木のり子さんが書いた「詩のこころを読む」を読んでいる
一冊に人生の流れがぎゅっとつまっている
いろんな人が書いた詩をのり子さんが自分のことばで説明している
詩もいいしのり子さんの説明もすごくよい
目次が
生まれて
恋唄
生きるじたばた
峠
別れ
とある
生きるじたばた
生きるじたばた
生きるじたばた
このことば 好きだなぁと思った
じたばたじたばた
大阪に帰る前に高知に行った
帰って来て京都の鞍馬山に登った
みっちり二日間みんなと一緒だったのに
京都に着いたとたんひとりぼっちになった
たったひとりで山を登った
帰りに大阪のソーイングテーブルコーヒーに行った
わたしひとりだった
後ろで店主(男)が何かしていて
外で店主(女)がリースを作っている
ひとりで一日いたら頭の中がひとりごとでいっぱいになった
どうしようもないので手紙を書いた
同じ人に2枚書いた
外に出たら空がなんとも言えない色に染まってて
小さな駅のホームでずっと見ていた
のり子さんの本の続きを読みながら帰った
書き残したいことばがいくつかあった
のり子さんの本が読みやすいのは「岩波ジュニア新書」だからだなと思った
いいシリーズの本だなと思った
後ろを見たら1979年に書かれた本だった
なんどもなんども読み返したい本だなと思った
借りた本なので自分用にもほしいなと思った
じたばたじたばた
こんな11月を過ごしている
★追加
パソコンは直らないし
新しいパソコンを買う予定もない
ネットのない生活にも慣れた
ネットがなくても自分に必要な情報は入ってくることを知った
聖子ちゃんの動画が見れないのはとてもさみしいけど
よし!という時期が来るまで今のままでいてみようかなと思っている
でもパーラーもやってるし宣伝もしたいし
ときどきことばを放したいときもある
そんなときはツイッターを使っている
ので
のぞいてみてみてみてください
http://twtr.jp/user/agnesayano/follow
次回のパーラー予定は12月11日クイーンズホテルアンティークスでの朝市
今回は友達の結婚式参列のため日曜日のみの参加です
今年最後の朝市
もう年の瀬
今年も歳末助け合いの心で残りの2011年を過ごしたいと思う
みなさまの残りの2011年がよき日々になりますように
アディオス♡
お父さんの誕生日
60歳 還暦
定年退職
35年勤務
入社した年1976年のワインを弟と贈った
赤いワイン
詩人の茨木のり子さんが書いた「詩のこころを読む」を読んでいる
一冊に人生の流れがぎゅっとつまっている
いろんな人が書いた詩をのり子さんが自分のことばで説明している
詩もいいしのり子さんの説明もすごくよい
目次が
生まれて
恋唄
生きるじたばた
峠
別れ
とある
生きるじたばた
生きるじたばた
生きるじたばた
このことば 好きだなぁと思った
じたばたじたばた
大阪に帰る前に高知に行った
帰って来て京都の鞍馬山に登った
みっちり二日間みんなと一緒だったのに
京都に着いたとたんひとりぼっちになった
たったひとりで山を登った
帰りに大阪のソーイングテーブルコーヒーに行った
わたしひとりだった
後ろで店主(男)が何かしていて
外で店主(女)がリースを作っている
ひとりで一日いたら頭の中がひとりごとでいっぱいになった
どうしようもないので手紙を書いた
同じ人に2枚書いた
外に出たら空がなんとも言えない色に染まってて
小さな駅のホームでずっと見ていた
のり子さんの本の続きを読みながら帰った
書き残したいことばがいくつかあった
のり子さんの本が読みやすいのは「岩波ジュニア新書」だからだなと思った
いいシリーズの本だなと思った
後ろを見たら1979年に書かれた本だった
なんどもなんども読み返したい本だなと思った
借りた本なので自分用にもほしいなと思った
じたばたじたばた
こんな11月を過ごしている
★追加
パソコンは直らないし
新しいパソコンを買う予定もない
ネットのない生活にも慣れた
ネットがなくても自分に必要な情報は入ってくることを知った
聖子ちゃんの動画が見れないのはとてもさみしいけど
よし!という時期が来るまで今のままでいてみようかなと思っている
でもパーラーもやってるし宣伝もしたいし
ときどきことばを放したいときもある
そんなときはツイッターを使っている
ので
のぞいてみてみてみてください
http://twtr.jp/user/agnesayano/follow
次回のパーラー予定は12月11日クイーンズホテルアンティークスでの朝市
今回は友達の結婚式参列のため日曜日のみの参加です
今年最後の朝市
もう年の瀬
今年も歳末助け合いの心で残りの2011年を過ごしたいと思う
みなさまの残りの2011年がよき日々になりますように
アディオス♡
ラベル:
日常
2011/10/16
ひさしぶりのごぶさたでございます
事件が起こってしまって
ぜんぜん更新出来ないでいたょ
わたしの大切なMacBookが壊れてしまったーーー
9月最後の日のことでした
しょんぼり
電源入れたらなぜかハテナマークが出るんだよ
わたしの方がハテナだよ
なんでなんでなんでー???
ちょっと詳しい友達に聞いたMacユーザーには基本のことらしい対処法を試してみたんだけど
まったくダメ
もうハードディスクもだめになってるだろうということで
今は静かにそっと置いております
あらゆるデーターがおじゃんだし
ブログもぜんぜん書けないし みんなのブログや好きなホームページも見れないし
調べものも出来ないし メールもチェック出来ないし
しょんぼり
この数日後にアップルコンピューター創設者のジョブスさんが亡くなったんだよね
虫の知らせのような出来事でした
しょんぼり
初めてMacと出会った12歳のころから ぜんぜん詳しくないけどMac一筋
新しい子と出会える日まで(購入資金と出会える日まで…)がんばる!
思えばこの二日前に新しく生まれたLocalite(★)でのイラストレーターの小池アミイゴさんとパン職人の樽井さんのトークイベントで
どなたかが今は仕事のやりとりもメールやデータ送信だけで済んでしまって相手と直接会うことがないというようなことを言ってて
私は仕事上そういうことはないけど なんとなく分かる!!と思った矢先の出来事
ネットやメールはとっても便利で
わたしもこうやってブログを書いて楽しんでいたり
いろんな人のブログを読んで楽しんでいたりするわけだけど
でも不思議だなぁちょっとこわいなぁと思うのは
ぜんぜん会ってない人のいろんなことを知ってしまうということ
それがすごくいい面でもあり 気を付けないといけないことのような
考えるとわけが分からないことになってしまう
パーラーのブログだって誰が見てるのか分かんないし
昨日の閲覧人数の数字も もしかしたらたった一人の人が毎時間ごとに開いたことによる数字かもしれない!と疑ってみたり
もしかしたら勝手に画面の向こう側で誰かが適当に決めた数字かも知れないとか
あぁ 考えただけでこわいー
あなたの知らない世界~
ひゅ~ ドロドロドロドロ~
そう
ネットもメールもいいけど やっぱり直接声を聞いたり会ったりすることの方が何倍もいいんだよね
丸さんが1年前に私に言ったことばを思い出す
「人は人肌だよ。いろいろごちゃごちゃあっても人肌基本。」
今 全文の確認でメール見たらほんとにどんぴしゃ1年前に来たメールだった!!
2010年10月14日のメール
しかも朝っぱらから
そうね こうやってデータで残せるという点ではメールも便利だし
でもやっぱりデータが飛んじゃったりするから最後はアナログかもな
と 思っている今日この頃
というわけで パソコンは壊れているし
携帯はピコピコフォンだし(スマートじゃないフォンはなにフォンというのかが謎)
しばらくはなかなかブログの更新出来ないと思います
でもときどきパソコン&ネット環境に出会ったら更新したいと思います
こわがりつつも やっぱり好き
でもねぇ
ネットがない生活はなんか不便だしつまらないし知りたい情報を得れなかったりするんだけど
なかなかよいものである
今まで家でついついのネットサーフィンの時間がなくなったわけなので
それはそれでよい
が テレビもネットも新聞もないのでほんと取り残されてしまいそうな!!
子供を身ごもるなら今のうちだな という環境である(諸説いろいろあるけども)
今はというと
実家に帰って来ているのです
叔父の葬儀があった
正ちゃんは夏に癌が見つかって あっという間に魂だけになってしまった
抗がん剤も点滴もない なんにも治療はしないと決まってからがとっても早くて
痛みはモルヒネを打って散らして でもだいぶ苦しんだそうで
1か月前に会ったときの元気だった正ちゃんからは想像出来なかった
不思議
私の知ってる正ちゃんはいつもにこにこして冗談ばっかり言って元気な正ちゃんなのに
目の前にいる正ちゃんは冷たくなって意識がなくて息をしていない
おーーーい 正ちゃんーーー
なんだか信じられない
生きている 死んでいる
その堺目っていったいなんだろうね とお母さんと話した
さっきまで温かくて生きていた人の体がもう二度と動かないなんて
それを受け入れないといけないなんて
おじいちゃんの命日の次の次の日が正ちゃんの命日になった
みんなして10月に死んじゃうなんて
神無月
神様がみんな出雲に行っちゃうから そばにいなくなっちゃうから
じいちゃんも正ちゃんも逝ってしまったんじゃないのー
なんて バカなことを思う
でもね 10月だってたくさんの新しい命が生まれているし
いい月なんだから
わたしの知ってる限り
にいさん(40)、花凜ちゃん(0)、花種ちゃん(1)、双子くん(1)、みずえ(65)、ひろみちゃん(65)、桑原(27)、郁子さん(30後半?)、悠(26)、まあちゃん(30)
ね
こんなにも知ってる人たちがお誕生日だよ
10月お誕生日のみなさん おめでとう
この世に生まれて来たことってほんとにすばらしいことだよ
花凜ちゃんはまだ7日目のこの世界だねー
早く会いたい
いろいろ書きたいことがあるけど
全部書けそうだけど
全部書いたら大変なことになっちゃうなー
だから書けないなぁ
しょんぼり
書きたいことリスト
*ぶどうのこと
*朝の散歩のこと
*高知、鳥取、屋久島に行ったこと
*もっと正ちゃんのこと
*お早よう市のこと
*恋と愛のこと
*藤子・F・不二夫のこと
*はとこたちのこと
*結婚のこと
*おいしいアイスのこと
あといろいろ
一番書きたかったこと
パソコンが壊れたその日の朝の散歩で出会った友達
手乗りのトンボだよーーー
赤トンボだよー
トンボって軽い
顔を洗ってた
羽を休めてすぐ飛んで行ってしまった
すごーーーくかわいかったーーー
小さい秋
小さい命
小さい喜び
秋って豊か
事件が起こってしまって
ぜんぜん更新出来ないでいたょ
わたしの大切なMacBookが壊れてしまったーーー
9月最後の日のことでした
しょんぼり
電源入れたらなぜかハテナマークが出るんだよ
わたしの方がハテナだよ
なんでなんでなんでー???
ちょっと詳しい友達に聞いたMacユーザーには基本のことらしい対処法を試してみたんだけど
まったくダメ
もうハードディスクもだめになってるだろうということで
今は静かにそっと置いております
あらゆるデーターがおじゃんだし
ブログもぜんぜん書けないし みんなのブログや好きなホームページも見れないし
調べものも出来ないし メールもチェック出来ないし
しょんぼり
この数日後にアップルコンピューター創設者のジョブスさんが亡くなったんだよね
虫の知らせのような出来事でした
しょんぼり
初めてMacと出会った12歳のころから ぜんぜん詳しくないけどMac一筋
新しい子と出会える日まで(購入資金と出会える日まで…)がんばる!
思えばこの二日前に新しく生まれたLocalite(★)でのイラストレーターの小池アミイゴさんとパン職人の樽井さんのトークイベントで
どなたかが今は仕事のやりとりもメールやデータ送信だけで済んでしまって相手と直接会うことがないというようなことを言ってて
私は仕事上そういうことはないけど なんとなく分かる!!と思った矢先の出来事
ネットやメールはとっても便利で
わたしもこうやってブログを書いて楽しんでいたり
いろんな人のブログを読んで楽しんでいたりするわけだけど
でも不思議だなぁちょっとこわいなぁと思うのは
ぜんぜん会ってない人のいろんなことを知ってしまうということ
それがすごくいい面でもあり 気を付けないといけないことのような
考えるとわけが分からないことになってしまう
パーラーのブログだって誰が見てるのか分かんないし
昨日の閲覧人数の数字も もしかしたらたった一人の人が毎時間ごとに開いたことによる数字かもしれない!と疑ってみたり
もしかしたら勝手に画面の向こう側で誰かが適当に決めた数字かも知れないとか
あぁ 考えただけでこわいー
あなたの知らない世界~
ひゅ~ ドロドロドロドロ~
そう
ネットもメールもいいけど やっぱり直接声を聞いたり会ったりすることの方が何倍もいいんだよね
丸さんが1年前に私に言ったことばを思い出す
「人は人肌だよ。いろいろごちゃごちゃあっても人肌基本。」
今 全文の確認でメール見たらほんとにどんぴしゃ1年前に来たメールだった!!
2010年10月14日のメール
しかも朝っぱらから
そうね こうやってデータで残せるという点ではメールも便利だし
でもやっぱりデータが飛んじゃったりするから最後はアナログかもな
と 思っている今日この頃
というわけで パソコンは壊れているし
携帯はピコピコフォンだし(スマートじゃないフォンはなにフォンというのかが謎)
しばらくはなかなかブログの更新出来ないと思います
でもときどきパソコン&ネット環境に出会ったら更新したいと思います
こわがりつつも やっぱり好き
でもねぇ
ネットがない生活はなんか不便だしつまらないし知りたい情報を得れなかったりするんだけど
なかなかよいものである
今まで家でついついのネットサーフィンの時間がなくなったわけなので
それはそれでよい
が テレビもネットも新聞もないのでほんと取り残されてしまいそうな!!
子供を身ごもるなら今のうちだな という環境である(諸説いろいろあるけども)
今はというと
実家に帰って来ているのです
叔父の葬儀があった
正ちゃんは夏に癌が見つかって あっという間に魂だけになってしまった
抗がん剤も点滴もない なんにも治療はしないと決まってからがとっても早くて
痛みはモルヒネを打って散らして でもだいぶ苦しんだそうで
1か月前に会ったときの元気だった正ちゃんからは想像出来なかった
不思議
私の知ってる正ちゃんはいつもにこにこして冗談ばっかり言って元気な正ちゃんなのに
目の前にいる正ちゃんは冷たくなって意識がなくて息をしていない
おーーーい 正ちゃんーーー
なんだか信じられない
生きている 死んでいる
その堺目っていったいなんだろうね とお母さんと話した
さっきまで温かくて生きていた人の体がもう二度と動かないなんて
それを受け入れないといけないなんて
おじいちゃんの命日の次の次の日が正ちゃんの命日になった
みんなして10月に死んじゃうなんて
神無月
神様がみんな出雲に行っちゃうから そばにいなくなっちゃうから
じいちゃんも正ちゃんも逝ってしまったんじゃないのー
なんて バカなことを思う
でもね 10月だってたくさんの新しい命が生まれているし
いい月なんだから
わたしの知ってる限り
にいさん(40)、花凜ちゃん(0)、花種ちゃん(1)、双子くん(1)、みずえ(65)、ひろみちゃん(65)、桑原(27)、郁子さん(30後半?)、悠(26)、まあちゃん(30)
ね
こんなにも知ってる人たちがお誕生日だよ
10月お誕生日のみなさん おめでとう
この世に生まれて来たことってほんとにすばらしいことだよ
花凜ちゃんはまだ7日目のこの世界だねー
早く会いたい
いろいろ書きたいことがあるけど
全部書けそうだけど
全部書いたら大変なことになっちゃうなー
だから書けないなぁ
しょんぼり
書きたいことリスト
*ぶどうのこと
*朝の散歩のこと
*高知、鳥取、屋久島に行ったこと
*もっと正ちゃんのこと
*お早よう市のこと
*恋と愛のこと
*藤子・F・不二夫のこと
*はとこたちのこと
*結婚のこと
*おいしいアイスのこと
あといろいろ
一番書きたかったこと
パソコンが壊れたその日の朝の散歩で出会った友達
手乗りのトンボだよーーー
赤トンボだよー
トンボって軽い
顔を洗ってた
羽を休めてすぐ飛んで行ってしまった
すごーーーくかわいかったーーー
小さい秋
小さい命
小さい喜び
秋って豊か
ラベル:
日常
2011/09/25
お彼岸ですな
今朝の散歩に急遽 お墓参りを取り入れてみた
今住んでる町はお寺がすごく多くて
お墓もすごく多い
越して来てからしばらくして
ちょっと個人的に興味がある分野があって その先駆者のお墓があることを知った
今まであまり考えたことなかったのに
昨日の朝 突然!
「お墓参りせにゃ!!』
と思い立ち
今朝 行って来た
うちから7、8分くらいのお寺にその方のお墓あり
ちーーーんと合掌
奇妙な話だ
おじいちゃんのお墓もろくに行けないでいるのに
会ったこともないどんな顔でどんな風貌なのかも知らない人のお墓参りをするなんて
お墓に行くと唄いたくなるのは
秋川さんの歌
やっぱりオペラ調で唄いたくなる
清水ミチコがうまい
死んだらみんなお墓に入るのか
わたしも入るのかな?
どこのお墓に入るんだろ
みんなはどこのお墓に入るんだろ
お墓の中は真っ暗なんだろうな
別れ別れになるのはさみしいね
彼岸花が咲いてたよ
ラベル:
日常
2011/09/23
すっかり秋めいた
涼しいどころか
ちょっと寒い
今朝の散歩はやや震えた
今年の夏を振りかえる
とにかく よく歩いた
夜も 朝も よく歩いた
汗をかきながら よく歩いた
そして よく寝た
さみしい夜はひとつもなかった
孤独はどこか遠くの星空に預けた
宝物をたくさんもらった
秋になって
冬がきても
ずっとあたたかい心のままでいたいなぁ
なかなか行けないなぁと思ってたけど
高知も屋久島も鳥取も行けた
おかげさまでお財布すっからかん
おかげさまで思い出いっぱい
おけげさまでござんす
しゅくちゃんのおうちにカマキリが来たんだって!!
あまりにもうらやまし光景だったので
紹介しちゃう
ね
こんにちはー
って言ってる!!
こんにちわー
ちょっとお醤油貸してくださらない?
ふふふ
そんなカマキリさんとお友達しゅくちゃんの展示が
京都の恵文社でやってるよ
わたし 一番乗りで見て来た
しゅくちゃんの世界 やっぱり大好き
花 種 女の子
ラベル:
日常
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